Hot Entry
WEBで行動プロセスを立てる

WEBとネット依存症

WEBで行動プロセスを立てる
WEBの利用ということでのインターネットの利用はとても便利なもので、例えば他人との交流でもいちいち外見を気にすることもなく、外で出会うこともなく、寝転びながら普段着でもインターネットは利用でき、お互いが理解し合うまでの多くの出来事を省略できて簡単に交流ができますし、何かを知るということでも、手に入れるということでも簡単にできるのがインターネットということになります。そうなるととても便利で、人によると1日中パソコンの前にいるだけで生活のすべてが完結してしまうということにもなります。そうするといつの間にかインターネット依存症になっているということで、パチンコ依存症やアルコール中毒などと同じ症状になるということになります。

最近のニュースではインターネット依存症の人は日本人では420万人以上にのぼるとありましたが、それはスマホの流行で5年で1,5倍になったということでした。たしかに最近はパソコンとスマホとまったくインターネットをしないという人に大きく分かれているようにも思います。人間というのは真剣になるとハマってしまうという現象になり、人でも物でも歯止めが効かなくなるということがありますが、これは自分で注意しないと止められなくなってしまいます。

注目情報

Copyright (C)2017WEBで行動プロセスを立てる.All rights reserved.